ゲームが始まるとメインマップが表示される。
コマンドを出す間は時間は経過しない。
この状態を「戦略中」と呼ぶ。
メインマップ上の拠点を選択すると、画面左側にコマンドが表示される。
内政、人材、軍事、計略、外交、賞罰、軍団、情報。
コマンドはさらにいくつかのサブコマンドに分かれている。
「登用」コマンドで、「推薦」される武将がいる場合は、目標を選択したときに、自動的に実行武将が表示されるため、あえて実行武将を選択する必要はない。
「戦略中」にコマンドを出し終えたら、△ボタンを押すと時間が進み、「戦略中」に出した命令が実行される。
この状態を「進行中」と呼ぶ。
「戦略中」と「進行中」を繰り返すことでゲームが進行する。
「進行中」にすると、時間が経過し、季節が変わる。
1年は3ヵ月毎に季節が移り変わる。
3月〜5月:春、6月〜8月:夏、9月〜11月:秋、12月〜2月:冬。
運営に必須の「金銭」と「兵糧」は季節初めに得られる。
「金銭」は、武将への俸禄と各コマンドを実行するために必要。
「兵糧」は、部隊出陣後の維持および籠城戦で必要。
SELECTボタンを押すとヘルプメニューとなる。
敵の部隊を迎え撃つ前に「計略」を仕掛ける。
武将編集で、畠山義綱のみをスーパー武将にする。
ただし、統率と計略の数値と適性のみでよいか?
温井総貞は、1558年10月に死亡。
長連龍は、1561年1月元服。
温井景隆は、1592年3月に病にかかる。1592年8月に死亡。
神保氏張は、1593年8月に死亡。
畠山義綱は、1593年9月に死亡。
後方の本城には武将を4名置き、内政、攻城櫓の製造、鉄砲の調達、寡兵を行わせる。
人材の探索、登用も行ってみる。
賞罰の役職を確認して与えると指揮兵力が増える。
後方の港には武将を2名置き、徹甲船の製造、鉄砲の調達を行わせる。
前線の城には、敵の来襲に備えて可能な限り武将、兵、鉄砲、攻城櫓を集めておく。
特に兵は、落城させたらすぐに輸送隊で送り込み、次の出陣に備える。
支城には武将の配置は必要ない。
その城での武将の任務中であるかないかの確認は、情報・拠点・武将・命令で確認する。
築城
砲台 費用25000、必要学舎36、必要適性S
必要技術 適性武将 実行拠点内1名、勢力内8名
四層天守 費用30000、必要学舎40、必要適性S
必要技術 適性武将 実行拠点内1名、勢力内8名
兵器
射角計算 費用25000、必要学舎36、必要適性S
必要技術 適性武将 実行拠点内1名、勢力内8名
炸裂弾 費用30000、必要学舎40、必要適性S
必要技術 適性武将 実行拠点内1名、勢力内8名
鉄砲
鉄盾 費用25000、必要学舎36、必要適性S
必要技術 適性武将 実行拠点内2名、勢力内7名
半鐘 費用30000、必要学舎40、必要適性S
必要技術 適性武将 実行拠点内2名、勢力内7名
弓
竹束 費用15000、必要学舎28、必要適性A
必要技術 適性武将 実行拠点内2名、勢力内10名
黒鉄弓 費用20000、必要学舎32、必要適性A
必要技術 適性武将 実行拠点内2名、勢力内10名
歩盾 費用25000、必要学舎36、必要適性S
必要技術 適性武将 実行拠点内1名、勢力内5名
○矢 費用30000、必要学舎40、必要適性S
必要技術 適性武将 実行拠点内1名、勢力内5名