第4航空隊は約2時間の東進飛行ののち、午後2時35分にまず第2中隊(9機編成)が敵を発見、ただちに雷撃による攻撃態勢に入った。
そして魚雷4発が「レキシントン」に命中する。
一方第1中隊(8機編成)は、午後3時に敵艦隊を発見して攻撃に移り、魚雷4発を命中させた。